スコーピオン ポンド系通貨「GBPUSD」「GBPJPY」に特化したEA

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副業人柱ロイ
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副業人柱ロイです!

この記事はロイがオススメしている
優良システム「スコーピオン」についてです。

ポンド系通貨「GBPUSD」「GBPJPY」に特化したEA

まずなんと言っても、「GBPUSD」(ポンドル)「GBPJPY」(ポン円)に
特化したEAであることが特徴です!

ポンドはドル、ユーロ、円に次いで世界第4位の取引量です。

USDJPY(ドル円)EURUSD(ユロドル)で利用できるEAは多く存在しますが、
ポンド系通貨で利用できるEAは貴重な存在です。

ポンド系通貨はボラティリティが高いことで有名です。

ボラティリティは簡単に言うと、株価や通貨の値動きの変動率のことです。
一般的に価格変動の度合いを示す言葉で、
「ボラティリティが大きい」=「その商品の価格変動が大きい」を意味し、
「ボラティリティが小さい」=「その商品の価格変動が小さい」を意味します。
引用元:https://line-sec.co.jp/media/column/24.html

ボラティリティが高いため、
大きく稼げるがそれだけ資金を失うリスクもある
ハイリスクハイリターンの通貨ですね。

そのため「ローリスク」「ミドルリスク」を選択することができます。

世の中にポンド系に特化したEAが少ない中で、
リスク管理もできて優良システムとオススメしている理由にもなります。

スコーピオン 他のEAでは考えられないロジックについて

オシレーター系指標で投資家がよく利用している

  • RSI
  • CCI
  • ストキャスティクス

を組み合わせています。

オシレーターは日本語で「振り子」という意味で、
投資用語では「買われすぎ」「売られすぎ」「過熱感」
を見るために使われます。

「RSI」
RSIとは、テクニカルチャートのひとつで、
「Relative Strength Index」の頭文字をとった略語です。
日本語に訳すと「相対力指数」になります。
要するに、買われすぎか、売られすぎかを判断するための指標として利用されています。
引用元:https://www.smbcnikko.co.jp/terms/eng/r/E0004.html

 

「CCI」
CCIはCommodity Channel Indexの略で、
「売られ過ぎ」や「買われ過ぎ」を示すオシレーター系のテクニカル指標です。
CCIは、現在の価格が過去の値動きの値幅に対して
どの程度乖離しているのかを指数化しています。
引用元:https://www.smbcnikko.co.jp/terms/eng/r/E0004.html

 

「ストキャスティクス」
オシレーター系と呼ばれるチャート分析の一種で、
株価のある一定期間の変動幅と終値の関係から、
相場の相対的な強弱の勢い、いわゆる「売られすぎ」や「買われすぎ」を示す指標です。
引用元:https://www.smbcnikko.co.jp/terms/japan/su/J0452.html

どれか1つだけではないことがポイントですね。

3つのオシレーター系指標を多くの投資家が見ている期間で調整をしていることで、
スコーピオン
最適なエントリータイミングでポジションを持ってくれます。

順張りと逆張り両方に対応

スコーピオンに出会うまでに他のEAを利用して痛い目にあっていませんでしたか?

基本的にEAは順張りなら順張り、逆張りなら逆張りのみしか対応できません。
しかし、順張りと逆張りのどちらかしか対応できないと
機会損失となる期間が生じてしまいます。

そのような機会損失をなくすために、
順張りと逆張り両方に対応しています。

そうはいっても、エントリータイミングでポジジョンを持ってから
相場が逆行した際はナンピンは行います。

他のEAでよくある
一定数のナンピン幅でナンピンをするわけではなく、
相場とローソク足の勢いを見ながら、再エントリーを
判断します。

その際に変則ナンピンをしながらリスクを抑えた運用をスコーピオンは行ってくれますよ。

FXにおけるナンピンとは、保有しているポジションに対して相場が逆の方向に進んだ際に、
さらにポジションを追加し平均取得単価(平均コスト)を下げる取引手法です。
引用元:https://www.oanda.jp/lab-education/dictionary/nanpin/

単純なマーチンはしない

マーチンゲール法(以下マーチン)を利用すると、利確ポイントまでは早くなりますが、
現在の相場はボックスレンジの幅が広く
2~4円動くことが当たり前になっています。

そのため、マーチンをすると
資金が足らなくなくなる確率が高くなります。

このことから、スコーピオンはナンピン数に応じて
適切なロット倍率でポジションを持つ仕様です。

マーチンゲール法とは、
負けた時に前回掛けた金額の倍の金額を掛けるという手法のことです

省略してマーチンと言われることが多いです。

トレーリング機能付き

スコーピオンは利確5pipsでロジックが組まれています。

しかし、もっと大きく利益が取れると判断した際は
更新幅は1.3pipsのトレーリング機能付きです。

トレーリングとは日本語で「追いかけていく」という意味で
利確幅を更新して追いかけていき、利益の拡大を狙うイメージです。

更新される毎に、更新した価格帯が決済ポイントになります。

万が一、次の1.3pips更新ポイントまで到達せず
価格が戻った場合でも、直近の更新ポイントで自動で利確してくれます。

プライスアクションで裁量要素あり

スコーピオン相場とローソク足の勢いを見ながら再エントリーを判断します。

まさにプライスアクションを見て判断するので、
EAではありますが、
裁量要素が加わった過去に例のない画期的なEAといえます。

そのため、スコーピオンポジジョンを取るときを研究することで、
裁量取引で稼ぐことを目指している方にも力になってくれるでしょう。

プライスアクションとは価格(プライス)の動き(アクション)
そのものを分析してトレードする手法

運用者限定コミュニテイあり

ここまでの情報だけでもスコーピオンを利用したいと感じている方は
いらっしゃることでしょう。

これだけでなく、

スコーピオンを実際に運用している方限定のコミュニティが用意されています。

コミュニティに入れば、
すでに利用している方からの貴重なアドバイスがあります。

それだけでなく、
EAを利用していると、独りよがりになったり、
どうしたらよいかわからない場面が必ず訪れるはずです。

EAを無料で提供されたり、有料で購入されたりしたことがある方なら
わかってもらえるのではないでしょうか。

そんな時に同じスコーピオンを利用しているメンバーがいる
コミュニティの存在は必ずや力になってくれます。

コミュニティはすでに450名を超えています。

現在も2名承認を待っているみたいですね。

あなたがコミュニティに入る頃には
500名を超えているかもしれません。

スコーピオンの最低限知っておいて欲しいポイント

  • 年間平均勝率75%の高勝率EA
  • 自動トレーリング機能付き
  • プライスアクションを判断しての変則ナンピン仕様
  • レンジ相場・トレンド相場どちらでも利益を出すことが可能

最後にこっそりスコーピオン利用者特典紹介

入金ボーナス50%

具体的には

5万円の入金なら、2万5千円のボーナスがついて

「7万5千円」で運用開始

10万円の入金なら、5万円のボーナスがついて

「15万円」で運用開始

30万円の入金なら、15万円のボーナスがついて

「45万円」で運用開始

100万円の入金なら、50万円のボーナスがついて

「150万円」で運用開始

こっそりと言いつつ、具体例を4つもあげちゃいましたね。

スコーピオンエビデンス 100万円運用

スコーピオンは多くの方が待ち望んでいたポンド系通貨特化EAとして
2022年1月末に提供開始されたばかりです。

そのため、2月からのデータしかありませんが、
実際に100万円で運用した成績を公開していきます。

他の通貨ペアを利用したEAを運用している方が多いと思いますが、
ポンド系通貨特化EAスコーピオンを資産運用の1つに選択していただければ幸いです。

すでに自分に合ったEAがある方にも十分選択肢になるのが
スコーピオンと判断しているからこそ、優良システムとして紹介しています。

2022年2月実績 277,582円 月利27.7%

2022年3月実績 443,754円 月利44.3%

2022年4月実績 225,643円 月利22.5%

スコーピオン利用したい方

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